私たちの脳細胞は20歳を過ぎると1日に10万個ずつ壊れていくと言われ、絶えず刺激しないとどんどん退化してしまいます。

しかし、物を一生懸命に噛むということが大変な効果を発揮します。 堅いものを食べると同時に左右のこめかみを刺激して側頭部の脳の血流が増え、 140億個もある脳細胞が活性化され精神が統一されて思考が集中しやすくなります。

堅い歯ごたえのある食物は咀嚼(噛み砕くこと)することにより大脳が活性化され 集中力を高め、学力アップや老化防止に高い効果が認められています。 また堅い物を噛む快感、爽快感がストレス解消となり健康・美容にも役立つことになります。

何気なく食べていた堅焼きのお煎餅は個人差はありますが弊社製造の「厚焼」1枚(約18g)は、 平均で200回くらい噛んでで食べることができます。

日本古来から親しまれている「お米」を原料とするお煎餅は、大切な要素を含んだ食品です。そして咀嚼することで、 ご家族皆様の健康に貢献しております。

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